[A列車PC #8]浮舟団地を建設するぞ!...なのです。

最終更新:2020.08.10

目次

  1. 川に囲まれた土地に団地を作るのです。
  2. 狭い土地に団地建設、なのです。
  3. 浮舟団地ができました、なのです。

川に囲まれた土地に団地を作るのです。

今回は、銀栄町から離れ、川を一つ渡った新しい土地『浮島町』に、団地を建設するのです。

狭い土地に団地建設、なのです。

『浮島町』がある中州自体はそこそこ広いのですが、中央に小さな山がある為に、北と南に分断されているのです。しかも、北側はかなり狭いのです。

将来通す鉄道用地を確保し、団地内を通る道路を建設してみたのです。関連施設を建設すると、土地はほとんど残っていないのです。

道路にバス停を設置したのです。団地の主な交通手段はバスになる予定なのです。団地の入り口にはトラック駐車場も設置し、資材を運び込むのです。

資材置き場は、安定の地下に設置したのです。

団地(マンションF)を建設するのです。道路と公共物(街路樹)で覆ったので、一応立地条件は良くなっているのです。

マンションF(低層団地)であれば好立地になりますが、マンションD(高層団地)だと、必ずしも好立地にはならなかったりするのです。高性能な建物程、立地条件は厳しくなるのです。

そんなわけで、浮舟団地が完成したのです。総棟数11の、小さな団地なのです。銀栄駅行のバスは、2時間に1本のペースでやってくるのです。

手前の土地は、将来別の建物を建てるつもりなので、とりあえず開けておくのでした。

浮舟団地ができました、なのです。

そんなわけで、川に囲まれた土地に新しい団地ができたのです。小規模な団地なので、人口増加にはあまり貢献しないと思いますが、風景としてはなかなかいい感じかもしれないのです。

鉄道用地がまだ更地なので、まさしく新しい場所に突然団地ができました!...といった感じなのです。

このページのキャプチャ画像は、『A列車で行こう - 動画投稿ガイドライン』に基づき利用させていただいております。

Written by どろっぴ