最終更新:2020.08.18
前回開通させた浮舟線に続き、舞江線も建設するのです。これで、マップ中央までの路線開発が、ほぼ終わることになるのです。
まずは、浮舟港駅を設置したいのですが、その前に、資材置き場を対岸に移動して、対岸に資材工場Bを設置するのです。こうすることで、浮舟港周辺が発展することなく、また、貨物船が資材を運び出すことも可能になるのです。
銀栄町の工場群から資材を輸送して輸出することはできなくなりますが、それは仕方ないとあきらめたのです。
港の荷扱い範囲は10マスと思ったより広く、対岸の資材でも運び出してくれるのです。資材の有効範囲も10マスですが、有効範囲部分は、もともと海になっていたり、道路で埋めってあったりすることで、他社の建物が建ってしまうことを防いでいるのです。
浮舟港駅を設置して、バス路線を開通させたのです。浮舟港近くにあった資材置き場も、少し手前の方に移設したのです。
新しい資材置き場は安定の地下設置。港からは15マス以上離してあるので、港周辺に建物が建つことはないはず、なのです。
そして、駅前に木造学校があったので、周りの土地を買収し、マンションDをたくさん建てておいたのです。
浮舟港駅の設置が完了したところで、間の駅を設置行くのです。舞江駅側から、南舞江駅と、舞江物流センター駅を設置したのです。本当は地上線にしたかったのですが、道路などが入り組んでいるので、ここら辺は高架線のままにしてあるのです。
続いて、北側の線路に北舞江駅と、舞江の里駅を設置したのです。舞江の里駅は1面2線ですが、舞江線が実際に使用するのは1線のみで、もう1線は美浦線が使用するのです。
舞江の丘駅から伸びる舞江支線(単線)改めて、美浦線の終着駅には三浦駅を設置するのです。美浦駅は普通の駅ではなく、仮乗降場を採用するのです。
仮乗降場は、駅の周りを発展させないという特徴があるのです。
舞江線には通勤形旅客列車の青色・5両編成を採用するのです。当面は、1時間間隔の運行を予定しているのです。
美浦線には、銀栄線でも使用している初期型旅客列車を1両編成で運行するのです。利益はほとんど期待できないので、3時間間隔での運行なのです。
仮乗降場だけでは全く発展しないので、バスを通しておくのです。これで、戸建て住宅レベルの発展が期待できるようになるのです。田舎町としてはちょうどいい感じになるはず、なのです。
そんなわけで、舞江線・美浦線が開通したのです。浮舟港駅前は、高層公団と港が共存する町になったのです。
これで、マップの中央部までの開発が済んだのです。あとは西側をどうするか、なのです。
P.S.美浦駅周辺には、観光施設をたくさん設置して、観光の村にしてみたのです。
このページのキャプチャ画像は、『A列車で行こう - 動画投稿ガイドライン』に基づき利用させていただいております。
Written by どろっぴ